アナザーコード:R 記憶の扉

「アナザーコード:R 記憶の扉」プレイ日記4 第1章(その3)残念パパ・リチャードの巻

「アナザーコード:R 記憶の扉」(Wii)のプレイ日記第4回です。
今回は第1章のキャンプ場。リチャードと会話して、お腹が鳴るところまで。

※Wii版の「アナザーコード」のプレイ日記ですので、ご注意ください。
また、前作のネタバレもちょこっとしています。

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「アナザーコード:R 記憶の扉」プレイ日記3 第1章(その2)ゲストハウスの巻

「アナザーコード:R 記憶の扉」(Wii)のプレイ日記第3回です。
タイトル、我ながら「なんぼだよ!」と突っ込みたくなりましたが。。
今回は第1章その2、ゲストハウス~キャンプ場ゲートを開けるところまでです。

※Wii版の「アナザーコード」のプレイ日記ですので、ご注意ください。
また、前作のネタバレもちょこっとしています。

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「アナザーコード:R 記憶の扉」プレイ日記 第1章その1 第一村人発見の巻

「アナザーコード:R 記憶の扉」(Wii)のプレイ日記第2回です。
今回は第1章の、ダンに会うところまで。・・・全然進んでませんが。

あまりまとめてプレイできないものですから、
まったりペースのプレイ日記です。

※Wii版の「アナザーコード」のプレイ日記ですので、ご注意ください。
また、前作のネタバレもちょこっとしています。

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「アナザーコード:R 記憶の扉」プレイ日記・1 プロローグ

「アナザーコード:R 記憶の扉」(Wii)のプレイ日記第1回です。
今回はプロローグ。全然プレイしてなくてすいません・・・。

※Wii版の「アナザーコード」のプレイ日記ですので、ご注意ください。
また、前作のネタバレもちょこっとしています。

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「アナザーコード:R 記憶の扉」プレイ日記をはじめます

2009年2月5日発売のWiiソフト、「アナザーコード:R 記憶の扉」
を買いました。というわけで、次回以降、「アナザーコード:R」の
プレイ日記をはじめたいと思います。

「アナザーコード:R 記憶の扉」は、前作のニンテンドーDSソフト
「アナザーコード 2つの記憶」から、実に4年の時を経て発売
された続編。舞台は前作の2年後で、主人公は前作に引き続き、
アシュレイ・ミズキ・ロビンズです。ジャンルは、探索や謎解きを
して、物語を進めていく「アドベンチャー」。

14歳から16歳に成長したアシュレイですが、父リチャードとの
距離はなかなか埋まらず、反抗期もまだまだ続いているよう
で・・・。そんな時リチャードから、リチャードの職場のファミリー
キャンプに誘われ、ジュリエット・レイクという場所へ向かうこと
に。そこでアシュレイは、なぜか3歳の時に亡くなった母サヨコ
の記憶を思い出すのです・・・。なぜここで?そして、リチャード
がここにアシュレイを呼んだ本当の理由とは??

という感じで物語がはじまっていくのですが・・・

とりあえずプレイ方針としては

・自力で解く(プレイ期間中は公式サイト以外の情報は見ない)

これでいきます。普通のことですけどね。
攻略サイトは見ないということで・・・。

前作は続編発売前に再プレイしていますので、予習は
バッチリです(笑)。で、前作を踏まえまして、プレイ前にして
おくべきだと思うことは・・・

・説明書をちゃんと読む
前作の説明書には、「読む分には普通のアドバイスなん
だけど、実は難しい謎の解き方でもある」記述があったり
しました。今回もヒントが書いてあるかもしれん・・・ということで、
いつもはあまり説明書を読まない私ですが、じっくり読んで
みました。出来ることも増えてますし、操作の説明も読んで
おくと、漏れのない探索がしやすいですしね。
よし、ざっと読んだので、あとで困ったらまた読もうっと。

説明書の表紙と裏表紙に仕掛けがありますね。おお。

・Wiiリモコンの機能を確認
最初は単純な操作で謎解きができるんだと思いますが、物語
を進めるにつれ、どんなとんでもないWiiリモコンの使い方を
する謎が出てくるのやら・・・。Wiiリモコンの機能の確認は、
やっておいた方がよさそうですね。前作の、版画や写真立て
の謎を越えるようなものがあるのかな。わくわく。

この2つって当り前のことなんですが、他のゲームだと
あまり意識しないで始めてしまいがちなので、ちょっと意識
してみました。

あと、プレイ中にするべきことは

・メモ
・・・笑わないでくださいね。話に出てくる単語とか、その場で
調べられるものをメモっておくのがこのゲームでは特に大切
なんですよ!!「?」と思ったことも、あとで調べられたり、
ストーリーに関わってきたりすることがありますし。

それでは、ゲームをはじめます!!

///

第1章を終え、第2章を少し進めたところまでプレイしてみました。

ゲーム内容についてはプレイ日記で触れることにしますが、
操作が快適ですね。移動や探索の操作に不安があったの
ですが、思いのほかスムーズにできてよかったです。
方向転換や調べられるところの表示がわかりやすいし。

探索時、(うちのテレビが小さいからかもしれないけど)
小さくてポイントしにくいものがあったり、DASのメッセージ
ボードを読もうとすると必ずロードが入るのはちょっと煩わしい
ですが・・・許容範囲なので私的には問題ないです。

それと、探索画面などでのアシュレイや他のキャラの
表情・しぐさが細かくて面白いです。海外ドラマみたい
な雰囲気もたまりません。

アシュレイと一緒に行動しているような気分になるし・・・
(実際、アシュレイは 1人で行動してるんですが、視点
ですとか、正面を向いて語りかけるようなしぐさで
モノローグに入ったりですとか、演出が上手なんでしょう
ね。プレイヤー的には2人で行動 している気分ですよ!)

最初は「アシュレイ、サヨコ母さんにますます似てきたねえ」
「思春期っていいねえ」なんて、親戚のおじさんみたいな
ことを思っていましたが、

今や恋をしそうです(笑)。

もちろん女子としましてはやさぐれ大学生トミー・ハリソン
や天才美形科学者ライアン・グレイにもときめいて
おりますが!リチャード父さんの残念な父さんぶりも別の
魅力がありますしねえ?・・・アレ?このゲームって恋愛
アドベンチャーだったっけ?(笑)

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